肩こり整体体験者のブログ

33歳男性 専業主夫 肩こりなんて、大学生の時は気にならなかったのに、今は肩関節周囲炎に悩んでいる

33歳になって、10代や20代には無かった
体の悩みを持つ様になりました。

 

それでなくても、30歳を超えると「若いころとの違い」に
色々と気がつくようになります。

 

例えば、若いころは油っぽいものをたくさん食べても平気でしたが、
最近は少ししか食べることができません。

 

 

唐揚げやカップラーメンなど、若いころはいくらでもおなかの中に
入れることが出来たのに、最近はちょっと食べると胸焼けがするというか、
胃にもたれる感じがします。

 

 

体も壊しやすくなり、ちょっとしたことで風邪をひいたり、
疲れてしまったり、しょっちゅう病院にいく様になってしまいました。

 

 

専業主夫とは言え、子供を育てるには体の健康を
維持していかなければなりません。

 

「健康に気をつけて、子供をしっかり育てなければ」と
思っていた時に出てきたのが「肩こり」の悩みです・・・。
大学生の頃や20代の頃を思い返してみても、
肩こりで悩んだ記憶なんて一切ないのですが。

 

 


とにかく、肩から首にかけてとても痛くて、思う様に腕を上げたり、
動かしたりすることができません。
腕を動かすと肩がとても痛くなりますし、
腕そのものの動きにも制限がある感じで、うまく動かすことができないのです。

 

主夫をやっていると、高い所に洗濯物を干したり、
上の方の棚から物を取ったりすることがありますよね。
今は、ああいう動きが一切出来ないような感じです。

 

 

もちろん、布団の上げ下ろしなどもできませんので、
今は家事がほとんどできません。
布団は、片手でたたんで部屋の隅に転がしておくだけ、という状態です。

 

 

腕を思う様に使うことができないので、料理をするのも一苦労ですし、
子供たちの相手をすることも辛いです。

 

一家の大黒柱である妻は「ゆっくり治したらいいよ」と言ってくれるのですが、
専業主夫である自分がこんな状態であるということが辛くてなりません。
家事が自分の仕事なのに、それが思う様にできないなんて・・・

 

 

あまりにも辛かったので、自分の症状をインターネットで
調べてみることにしました。

 

すると、
肩関節周囲炎という症状に自分がぴったり当てはまることに気づきました。

 

いわゆる「五十肩」というやつで、肩から首にかけてとても痛く腕のしびれで
腕が上がらなくなるというものです。

 

自分の症状もこれにあてはまるので、おそらくは「この症状だろう」
と思ってみていますが、これがずっと続くとなるとすごく辛いです・・・。
自然に治ることも多いというので、一応様子を見ていますが・・・。

30歳女性 歯科医 クーラーの利かせすぎ?頭が痛い。

最近、頭がガンガンしてしょうがないんです

私が頭痛を初めて感じたのは、今から一ヶ月ほど前のことでしょうか。
いつもの様に患者さんのカルテを見ていたら、頭の片方がズキズキと痛み、しばらくすると涙が出るほどの強い痛みになりました。

その時は、たまたまクリニックに置いてあった頭痛薬を服用し、事なきを得ました。
でも、それからと言うもの毎日の様に頭痛に悩まされているのです。

最初は「つかれているのかな」と思いました。



歯科医という仕事上、患者さんには気を使うし、仕事も細心の注意を払って行うものですので、どうしてもストレスはたまります。
いい患者さんばかりでなく、「この人の治療はしたくない」「いつも態度が悪い」「注意をきちんと聞いてくれない」という問題のある患者さんだっています。

そういう患者さんたちのことで、悩んだり落ち込んだりすることも少なくはありませんでした。
でも、それならもっと早くから頭痛が起きていてもいいのでは、とも思うのです。

私は30歳で歯科医としてはまだまだ若い方ですが、だからこそストレスも多く、毎日が戦いの様な毎日を過ごしているからです。
それに、ストレスがたまることはあっても、私はマメに運動や外出をしてストレス解消をすることを心がけています。

こんなストレスでこんな不定愁訴のような状態になったとも思いにくいのです。

それ以外に思うことといえば、クリニックでの冷房が強すぎることでしょうか。
外はうだる様な暑さですので、クリニックの中は必然的に冷房をかけることになります。

冷房の設定温度が低いので、「寒すぎるかな」と思うこともあるのですが、一度温度を上げたら「暑い」と言われたので、その後は温度設定をもとに戻しています。
患者さんは一日中回転するものですが、ずっとクリニックにいる私やスタッフは冷房の冷たい風に当たることになり、「寒いな」と感じることも少なくありませんでした。

それを我慢していたのが、よくなかったのかな・・・と思っています。

とにかく、この頭痛をどうにかしないと仕事に集中できないし、判断力も低下して患者さんに迷惑をかけてしまいます。
プロなのでこれで施術を失敗することはありませんが、できるだけいい状態で治療を続けたいという気持ちはとても大きいです。

頭の奥がズキズキと痛むこの痛みにいつまで耐えなければならないのか・・・先が見えず、最近は落ち込むことも多くなっています。
やはり冷房の冷たい風をどうにかしなければ解決しないのでしょうか。

蓄膿症と鼻ポリープ

慢性の副鼻腔炎になると、鼻の中にポリープが出来る人もいます。
副鼻腔粘膜からくる炎症性のポリープです。ポリープは普通、胃とか
腸などにできると思われがちですが、鼻の中にも出来ます。
鼻のできるポリープは胃にできるポリープとは異なり、悪性のことは
少なく癌になる確率も低いことが知られています。

鼻のポリープは数個で切ることもあり、しだいに大きくなります。

大きくなると、鼻づまりの原因や、嗅覚障害、頭痛などの症状が
出てきます。

鼻のポリープができる原因は、はっきりした原因はわかってい

無いようで、色々な原因があると思われます。
慢性の副鼻腔炎や気管支喘息などとの合併症がおおく、ウイルスが
影響していると考えられています。

慢性の副鼻腔炎は蓄膿症といわれるように、鼻に膿がたまるの

が多くありましたが、最近は慢性の副鼻腔炎が増えています。

蓄膿症の臭いは周りの人にも迷惑になります。

月経痛の原因

生理痛の原因は、子宮内膜症や子宮筋腫、子宮後屈など
子宮のかたよりなど原因があります。
子宮内膜症は、自然に治る病気ではなく、悪化すると
周囲が癒着して、不妊の原因になることも少なくありません。

子宮内膜症の治療は、内膜症の場所や大きさによって、

薬物療法や摘出手術などが一般的です。
薬物療法は、子宮内膜の状態を抑える薬や、注射を3カ月
位続けます。その結果、子宮内膜は大きくならず、小さくな
ります。その治療期間は、月経もありませんから、生理痛や
過多月経もなくなります。

子宮筋腫はすぐに手術をする必要はないことのほうが多く、

子宮内膜症と同じく、飲み薬などの薬物療法でホルモンの
働きを抑制しつつ、改善していきます。

手術を要する必要があるものは、筋腫の出来る場所や大きさなど

によって強い生理痛や過多月経などの原因になる場合で、筋腫の
状態などによっては、子宮筋腫を摘出する手術を要します。
筋腫のできる場所によって、腰が重苦しくなったり痛く感じること
もあります。しかしこれは運動療法によって体を動かして血行を
良くしていくことで、血行がよくなり月経前症候群が改善されるケースもあります。

警告反応期と抵抗期とうつ病の関係

もともとうつ症状がある人が、外から刺激を受けると
体の中の内臓など様々な機能が不調になります。
そして体の内では、この不調を正そうとという働きが
起こります。これががホメオスタシスです。

体にストレスがおきたときには、ホメオスタシスが働いて、

回復しようとしています。

まずはは警告反応期。ストレスを受けると、体温、血圧

などが下がり、体の機能は低下していきます。通常は数分
から1日と短く、やがて大きくなります。この後、脳の
視床下部から血圧を上昇させるホルモンが分泌されます。
血圧と、心拍数なども増えます。

時には脳下垂体内をつかさどる器官が副腎皮質に反応して

色々なホルモンを分泌させ増す。その結果体を守ろうと
体温、血圧などが上昇して、体の活動も活発になってきます。

 

そして抵抗期です。うつ病によるストレスが長引くと体内では
ショック状態になりストレスに対抗しようと体が戦っているため、
抵抗力は強くなります。
体内部での調整機能では処理できないほどのストレスを感じると

ホメオスタシスも効果がなくなってしまいます。
これ以上のストレスは体を硬直させて悪化していきます。

うつ病を克服する方法が紹介されているサイトです。

強迫性障害

パニック障害の症状は不安が続くと、精神的なエネルギーが弱り
なにもしたくない状態へと体がおちいってしまいます。
これはつ病の症状です。

人によってはうつ症状の方が強く出る場合があります。

また、不定愁訴も起こり、それがうつ状態を更に強くしエスカレート
することもあります。
うつ状態を誘発したパニック障害は、治療が比較的に長くかかることが
多いので、まずは専門の病院に相談しましょう。

心からくる不安

外敵からくる恐怖や不安は、危険から身を守るための一種の防御反応
なのです。恐怖や不安を感じたら、素早く対処することが大切で、そこから
今ある問題を解決しようと意識も出ていきます。

心の不安障害の症状が起きる、恐怖に対してひじょうに過敏となり、

はげしいほどの不安を感じることとなります。
また、不安は不安を、いままでパニック発作の人が、ほかの不安陣害
を起こすことも多くあります。

そろそろ心配になってきた自分の体。最近は腰も痛いし、なにか対策が必要かも

わたしの同年代の友人は、いろいろと、
体の不調に悩むようになってきているのです。

 

一人は、頭皮がかゆくなり、また、
よく毛が抜けるので、薄毛になるんじゃないかと悩んでいます。

 

また別の一人は、薄毛というよりも、
白い髪が増えてきたということで悩んでいます。

 

ほかにも、筋肉痛が間に一日おいてから出るようになったと言って

 

頭を抱える人もいます。

 

わたしも体力の衰えをしきりに口にするなど、
みんな、確実に老いていく自分自身を心配しています。

 

これは人間だけでなく、
すべての動物の定めでもありますから、仕方がありませんよね。

 

それでも、何とかして若さを保ちたいという気持ちは、
共通の思いなのではないでしょうか。

 

若くありたいと思うのは、
せっせとコラーゲンを摂取している女性達だけではないでしょう。

 

さて、そんなわたしですが、実はこのごろの一番の悩みは、
体力の衰えではありません。

 

現在一番悩んでいるのは、これも年寄りじみているのですが、
腰が痛くなってきたということなのです。ヘルニアかも。

 

確かにわたしは40歳を目前としているし、
もう若くもなく、さらには運動不足ですらあります。

 

体力が衰えるのは、いってしまえば当然のことで、
何も文句を言える筋合いはありません。

 

しかし、腰が痛くなるというのは、
本当にお爺さんになってしまったみたいで、なんだか納得がいきません。

 

わたしは大きなけがをした経験もないので、
今まで腰痛などというものにかかったことがありませんでした。

 

でも最近は、どうも腰が痛くなってきてしまい、
ますます動きたくなくなってしまいました。

 

腰が痛いのは年齢ではなく姿勢が悪いからだ、と自分には言い聞かせているのですが。

 

仕方がないことだとはわかっていますよ、
もう若くないんだし、体が丈夫なわけでもないですし。

 

でも、>腰が痛く足の痛みになるようでは、体のほかの部分も、
だんだん心配になってきています。

 

わたしはまだまだ生きるつもりですが、ということは、
ますます老いていくということでもあります。

 

ますます老いていくということは、
ますます体が弱っていくということでもあります。

 

腰の痛みも、今は「ヘルニアぽいかな」で済んでいますが、
足のしびれが出てきているので
これからはそうもいかなくなってくるかもしれません。

 

もしかしたら、どうしようもないくらいに痛くなり、
立って歩けない日がやってくるかもしれません。

 

想像すると怖いですが、
そんな日が来ないようにするために、何らかの対策が必要でしょうか。

 

長生きしたいし、生きるからにはなるべく快適で痛いので、
対策をお医者さんと相談したいと思っています。

トイレが近い以外にも様々な問題

男性が注目したいトイレが近い条件としては、前立腺肥大症が挙げられるでしょうか。
こちらは、女性には起こり得ない問題ですが男性にとっては無視できない話です。男の尿漏れ

 

膀胱炎の血尿はよく知られた病気ではありますが、トイレが近い以外にも様々な問題が起こるため一刻も早く治療して解決したいです。
トイレが近いと、レジャーに出かけても思う存分遊べずに不満が残りそうです。
自分で不満が残るだけなら良いのですが、トイレが近い事は少なからず周囲の人間にも影響を及ぼします。
必然的にトイレ休憩の数が増え、車でのレジャーとなるとトイレが近い事は渋滞も懸念材料となってくるでしょう。
やっと渋滞を抜けてもトイレ休憩にサービスエリアへ寄ってまた渋滞、となると個人のトイレが近い問題だけではなくなってきます。
こうした経験が積み重なって、外出が億劫になってしまう事もあるのです。女性の尿漏れ改善

 

たかが膀胱炎の血尿ぐらい、と侮っていると思わぬ問題に遭遇します。
病気が原因でトイレが近いのなら、まずはその治療に専念することが結果的な近道となるでしょう。
単に水分の摂り過ぎが問題であれば、意識して水分の摂取量を抑える事が肝要です。
ブログやサイトを参考に、トイレが近い問題を一度じっくり考えてみませんか。

円形脱毛症と薄毛

寧ろ、簡単すぎて不安になるかもしれません。
これは、僕の使った方法が症状にマッチしたのと円形脱毛症自体がそう重くないものだった可能性が考えられます。
絶対に信頼できるものではない、という前提でお願いします。
まずは、ストレスを吐き出す事です。
溜めて溜めて爆発させて、なんて事は絶対に駄目ですよ。
円形ハゲ薄毛は「嫌だ

 

とにかく、髪の毛とストレスは相性が悪いみたいですね。
ストレスが増えてくると髪の毛が減り、髪の毛が増えてきた時はストレスが減っているそうな。
円形脱毛症を軽く考えている人がいたら、結構な大間違いですよ。
集中的にゴッソリ抜けるという事は、傍目にはモロバレです。
それが更なるストレスを産んで回復を遅らせるって、つまり堂々巡りを自分からしているんです。
せめて、この連鎖を断ち切らない事には克服も何もありません。

 

 

治ると強く思う事が、円形脱毛症を克服する第一歩であり究極の一手であると僕は思います。
もちろん、自力のみに頼るのではなく出来ることなら一度は病院で正確に診断してもらうのが望ましいでしょう。
そもそも、円形脱毛症ではない可能性もありますからね。
僕より忙しい人でも、そう力を入れずに円形脱毛症は治るものだと認識して欲しいです。
女性も男性も円形脱毛症で薄毛になる

子供に口臭を指摘されて初めて気が付いた

私はOLのころに銀座に近い大手の化学メーカーの本社の経理の仕事をやっていました。そのころは顔が派手だと言われたことがありました。
でも性格は本当は地味だったのです。OLになっても彼氏の1人も居ませんでした。でも同期の男性でいいなと思った人がいて
少しだけ付き合ったことがありました。その人は神経質だったようで口臭予防のスプレイをいつも持っていました。

 

私は彼とキスをしたことしかありませんでしたが、自分の口臭が気になってしまったことがありました。
彼は1年ほどで転勤になってしまってそれっきりになってしまったんです。もしかしたら口臭が気になったのではないかと思いました。
私は同期の知人を紹介してもらって付き合って結婚したのが、現在の旦那です。旦那は毎晩お酒を飲んで帰宅するので凄く口が臭いです。

 

酒臭くてしかたがないです。それは部屋中に漂っています。しかもニンニクを食べてくるので家中がニンニクの臭いになることが
あります。そんな時は喧嘩になります。私はニンニクの臭いが嫌いだからです。

 

自分には口臭はないと思ってきました。でも先日子供に「口が臭いね」と言われて自分も初めて口臭があるのだと気がつきました。
自分は口臭とは無縁だと思っていたんですね。